(美容医療を目的に韓国を訪れる外国人向けの費用理解ガイド)
【文書タイプ】外国人患者向け情報ガイド / 2026年に変わった美容医療の費用、費用の構成、見積りの確認、よくある誤解の整理
※ 本コンテンツは2026年7月時点で確認した公開情報をもとに作成した参考資料であり、特定の病院・施術の価格や効果を保証するものではありません。税金・還付制度は政府の政策により変わることがあるため、最新の内容と個人別の最終費用は来院前にPrettykeepおよび該当の医療機関・専門機関を通じて必ず再確認してください。
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はじめに
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韓国で美容医療(肌施術・美容整形)を計画する外国人の方にとって、2026年は費用の面で一つ重要な変化がある年です。
これまで外国人観光客が誘致登録医療機関で美容・整形の医療サービスを受けると、「外国人観光客の美容整形医療サービスに対する付加価値税還付特例」により付加価値税(VAT)の一部を還付してもらえました。この制度は2016年4月に時限的な措置として導入され、その後数回延長されましたが、2025年の税制改正の過程で延長しないことが決まり、2025年12月31日をもって終了しました。
つまり2026年から、外国人患者向けのこの還付特例はもう運用されていません。ところが海外のブログ・コミュニティ・検索結果には、いまだに「韓国で整形すると税金が還付される」という過去の情報が多く残っており、来訪者が誤った期待を持って来てしまうことがあります。
本ガイドは、特定の金額を示したり「安い・高い」を断定したりするためのものではありません。何が変わったのか、美容医療の費用はもともとどんな要素で構成されるのか、見積りを受け取るとき何を確認すべきかを整理し、来訪者が自ら合理的に判断できるよう助けることが目的です。
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何が変わったのか —— 付加価値税還付特例の終了
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【終了した制度の概要】
- 制度名:外国人観光客の美容整形医療サービスに対する付加価値税還付特例
- 導入:2016年4月(医療観光の活性化を目的とした時限的措置)
- 経過:数回延長
- 終了:2025年12月31日(2025年の税制改正で延長しないことを決定)
- 2026年:外国人患者向けのこの還付特例は適用されない
【政府が示した終了の背景】
政府は、外国人医療観光客数が着実に増え、制度導入当初の目的が相当程度達成されたという趣旨で延長しないことを決めた、と示しました。一方、医療・観光関連の業界からは価格競争力の低下や市場縮小を懸念する声があり、延長・再導入を求める動きも続きました。
【来訪者にとっての実質的な意味】
- 過去には誘致登録医療機関で条件を満たすと、施術の種類に応じて1人当たりおおよそ10万〜20万ウォン程度の付加価値税を還付する事例がありました(施術・金額により異なる)。
- 2026年からはこの還付を期待できません。付加価値税(10%)は美容目的の医療サービスにそのまま適用され、還付手続き自体がなくなりました。
- したがって「還付を差し引いた実負担」という計算はもはや有効でなく、見積りに表示された総額(付加価値税込みかどうかの確認が必要)をそのまま負担すると考えるのが正確です。
※ 税制は今後また変わる可能性があります。再導入・延長の議論があり得るため、来院時点の最新の状態は必ず別途確認してください。
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美容医療の費用は何で構成されるか
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美容医療の費用は「施術名」だけで決まるものではありません。同じ名前の施術でも、以下の要素によって費用は変わります。見積りを理解するには、まずこの構成を知ることが大切です。
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1) 施術の種類と範囲
同じ「リフティング」でも、部位(顔全体/部分)、方式(超音波・高周波・レーザー・糸など)、強度・ショット数によって範囲が変わります。範囲が広い、または複合施術だと費用は上がります。
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2) 使用する機器・製品・容量
フィラー・ボトックス・スキンブースターなどは、製品ブランド、注入容量(cc・ユニット)、使用機器の種類によって差が大きいです。費用を決めるのは「フィラー1回」ではなく「どの製品を何cc」かです。
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3) 麻酔・薬剤・消耗品
表面麻酔・睡眠麻酔の有無、麻酔方式、処方薬剤、消耗品などが含まれる場合と、別途追加される場合があります。
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4) 医療陣・相談
執刀・施術する医療陣、診断・相談の過程(例:精密分析・検査)が費用に反映されることがあります。
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5) アフターケア・再施術
鎮静ケア、経過確認、必要時の修正・再施術が含まれるかどうかで総費用が変わります。含まれるのか別途なのか必ず確認してください。
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6) 付加価値税(VAT)
美容目的の医療サービスには付加価値税10%が適用されます。見積りが「税込み」か「別」かで最終支払額が変わります。2026年からはこの付加価値税を還付する外国人特例はありません。
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7) 地域・機関の特性
地域、機関の運営形態、通訳・便宜サービスの有無なども価格方針に影響することがあります。
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見積りを受け取るとき必ず確認すること
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病院によって見積りの表記方法は異なります。以下の項目を確認すると「表示価格と実際の支払額が違う」という誤解を減らせます。
- 表示金額が付加価値税込みか、別か
- 麻酔・薬剤・消耗品が含まれるか、追加か
- アフターケア(経過確認・鎮静ケア)が含まれるか
- 修正・再施術が必要になった場合の費用・条件
- 複合施術時の項目ごとの構成と合計
- 製品・容量が明示されているか(例:製品名+cc/ユニット)
- 返金・キャンセル方針と条件
- 支払方法(カード/現金)、通貨、為替レートの適用方法
- 見積りの有効期間(価格は変動し得る)
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支払・為替・領収書
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【支払方法】
- 利用できる支払方法(カード・現金など)は機関によって異なります。カード決済の可否、海外カードの利用可否を事前に確認してください。
- 「現金価格」と「カード価格」が別々に案内される場合があるか、あるならその違いは何かを確認するとよいでしょう。
【為替・通貨】
- 見積りがウォン(KRW)基準か、外貨換算表示かを確認してください。換算表示は決済時点の為替レートにより変わります。
- 海外カード決済時はカード・両替手数料が別途かかることがあります。
【領収書・書類】
- 施術内容と支払金額が記載された領収書・書類を受け取っておきましょう。後日の問い合わせや経過管理に役立ちます。
- 過去の付加価値税還付用の書類(還付窓口関連の手続き)は、2026年の還付終了により該当しなくなりました。
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費用のほかに一緒に組むべき総予算
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美容医療の旅の実際の予算は施術費だけではありません。以下の項目を一緒に考えると現実的な計画になります。
- 航空・現地移動
- 宿泊(回復期間を考慮した滞在日数)
- 通訳・同行サポート(必要時)
- 食費・生活費
- 回復期間中の追加滞在費用
- アフターケア・経過確認の来院
- 想定外の再来・修正に備える余裕分
施術そのものよりも「回復期間を含む滞在」が予算を大きく左右することが多いです。特に腫れ・内出血・ダウンタイムのある施術は、日程に余裕を持たせるほうが安全です。
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よくある誤解を正す
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- 「韓国で整形すると税金が還付される」 → 2026年から、外国人の美容・整形付加価値税還付特例は終了し、適用されません。
- 「表示価格が最終支払額だ」 → 付加価値税込みかどうかや追加項目によって異なることがあります。
- 「価格だけ比べればよい」 → 製品・容量・範囲・アフターケアが異なると、単純な価格比較は正確ではありません。
- 「一番安い所が得だ」 → 費用は判断要素の一つにすぎず、安全・資格・アフターケアも一緒に見るべきです。
- 「還付がなくなったから必ず大きく上がる」 → 還付特例の終了は事実ですが、個別の費用は機関・施術・構成により異なるため、見積りで直接確認してください。
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来院前に確認すべき美容医療費用TOP10
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第1位
付加価値税還付の終了を認識する
2026年から外国人の美容・整形付加価値税還付なし。過去の情報に頼らない。
第2位
見積りに付加価値税が含まれるか
表示金額が税込みか別かを確認。
第3位
製品・容量の明示
フィラー・ボトックスなどは製品名とcc・ユニットを確認。
第4位
麻酔・薬剤・消耗品が含まれるか
表示価格以外に追加項目がないか確認。
第5位
アフターケアの含まれる範囲
経過確認・鎮静ケアが含まれるか別か。
第6位
修正・再施術の条件
必要時の費用と条件を事前に確認。
第7位
返金・キャンセル方針
キャンセル・変更時の規定と違約条件。
第8位
支払方法・通貨・為替
カード/現金、ウォン基準か、海外カード手数料。
第9位
回復期間を含む総予算
宿泊・滞在・移動・通訳など施術外の費用。
第10位
政策・価格の変動可能性
税制と見積りは変わり得る。来院時点で再確認。
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詳しい説明
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【第1位・付加価値税還付の終了を認識する】
まず正すべき情報です。2016年の導入以来続いていた外国人の美容・整形付加価値税還付特例は、2025年12月31日をもって終了しました。海外に残る古い案内を信じて「還付後の実負担」を計算すると、実際とずれます。来院前に最新の状態を確認してください。
【第2位・見積りに付加価値税が含まれるか】
美容目的の医療サービスには付加価値税10%が適用されます。同じ施術でも「税込み価格」と「税別価格」では最終支払額が異なります。見積りを受け取るとき、含まれるかどうかを必ず明確にしてください。
【第3位・製品・容量の明示】
「フィラー1回」「ボトックス1回」だけでは費用を比較できません。どの製品を何cc・何ユニット使うかで、費用と結果の範囲が変わります。製品・容量が明示された見積りを受け取るとよいでしょう。
【第4位・麻酔・薬剤・消耗品が含まれるか】
表面麻酔・睡眠麻酔の有無、処方薬剤、消耗品が表示価格に含まれるか別かを確認してください。施術当日の追加費用による戸惑いを減らせます。
【第5位・アフターケアの含まれる範囲】
鎮静ケアと経過確認が含まれるか、別料金かを確認してください。外国人来訪者は滞在期間が決まっているため、韓国滞在中に可能なケア範囲と帰国後のケア方法を一緒に相談するとよいでしょう。
【第6位・修正・再施術の条件】
結果によっては修正や再施術が必要になることがあります。その場合の費用・条件・期間を事前に確認すれば、予算と日程を現実的に立てられます。
【第7位・返金・キャンセル方針】
個人の事情や健康状態で日程を変更・キャンセルする必要が生じることがあります。キャンセル・返金の規定と違約条件を事前に確認してください。
【第8位・支払方法・通貨・為替】
カード・現金の可否、海外カードの利用可否、ウォン基準か、両替・カード手数料を確認してください。外貨換算の見積りは決済時の為替により変わります。
【第9位・回復期間を含む総予算】
施術費だけでなく、回復を考慮した滞在(宿泊・食費・移動・通訳)まで含めて予算を組んでください。ダウンタイムのある施術は日程に余裕が必要です。
【第10位・政策・価格の変動可能性】
税制(再導入・変更の議論を含む)と病院の見積りは時点により異なり得ます。本ガイドの内容も2026年7月時点であり、来院時点の最新情報をPrettykeepおよび医療機関・専門機関を通じて再確認してください。
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よくある質問(FAQ)
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Q1. 外国人の美容・整形付加価値税還付は本当になくなったのですか?
A. はい。外国人観光客の美容整形付加価値税還付特例は2025年12月31日をもって終了し、2026年には適用されません。
Q2. いつから適用されないのですか?
A. 2026年1月1日以降の診療・施術分からこの還付特例が適用されないと案内されました。時点別の適用は医療機関・税務の専門機関に確認してください。
Q3. では付加価値税はいくらですか?
A. 美容目的の医療サービスには付加価値税10%が適用されます。ただし最終支払の表示額は見積り方式(込み/別)により異なることがあります。
Q4. 還付がなくなると費用はどれくらい上がりますか?
A. 還付特例の終了は事実ですが、個別の負担は機関・施術・構成により異なります。過去の還付は施術に応じて1人当たりおよそ10万〜20万ウォンとされましたが、これは事例にすぎず個人差が大きいです。正確な費用は見積りで確認してください。
Q5. 見積りに付加価値税が含まれるかどうかはどう確認しますか?
A. 見積りを受け取るとき「この金額は付加価値税込みですか、別ですか?」と直接尋ねてください。Prettykeepの予約リクエスト時に事前確認を依頼できます。
Q6. 海外のブログにはまだ還付の話がありますが?
A. 制度終了前に書かれた古い情報が検索結果に多く残っています。2026年時点では適用されないため、最新情報を確認する必要があります。
Q7. カードで支払えますか?
A. 機関によって異なります。カード・現金の可否、海外カードの利用可否を予約段階で確認してください。
Q8. 現金価格とカード価格が違う場合はどうすればよいですか?
A. 違いがあるか、あるなら理由は何かを確認し、領収書・書類を受け取っておきましょう。
Q9. 見積りはウォン基準ですか?
A. ウォン(KRW)基準か、外貨換算表示かを確認してください。換算表示は決済時の為替により変わります。
Q10. 表示価格以外に追加費用が生じることはありますか?
A. 麻酔・薬剤・消耗品・アフターケア・修正が別になることがあります。含まれる範囲を事前に確認すれば予想外の追加を減らせます。
Q11. アフターケア費用も事前に分かりますか?
A. 含まれるか別か、韓国滞在中に可能なケア、帰国後のケア方法を相談してください。
Q12. 再施術が必要な場合の費用はどうなりますか?
A. 機関の修正・再施術の方針によります。条件・費用・期間を事前に確認してください。
Q13. 複数の施術を一度に受けると安くなりますか?
A. 複合の構成によります。項目ごとの構成と合計、回復・安全を合わせて考え、医療陣と相談して決めてください。
Q14. 一番安い病院を選べばよいですか?
A. 費用は判断要素の一つにすぎません。安全・医療陣の資格・アフターケア・説明の丁寧さも合わせて見るのが望ましいです。
Q15. 概算費用を事前に受け取れますか?
A. おおまかな案内は可能ですが、最終費用は対面診療後に確定します。関心のある施術・部位をPrettykeepに伝えると準備に役立ちます。
Q16. 付加価値税還付が復活する可能性はないのですか?
A. 業界に再導入・延長を求める動きはありましたが、2026年7月時点では適用されません。政策は変わり得るため、来院時点で再確認してください。
Q17. 費用関連の書類は残すべきですか?
A. 施術内容・支払金額が記載された領収書・書類を残すと、後日の問い合わせやケアに役立ちます。
Q18. 施術後に問題が起きたらどうすればよいですか?
A. 強い痛み、急な腫れ、肌色の変化、呼吸困難、視力異常などの緊急症状があれば、直ちに近くの救急医療機関を受診してください。費用・返金の問い合わせはその後、機関・Prettykeepを通じて整理できます。
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医療観光TIP
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- 見積りは「付加価値税込みの総額」で比較しましょう。表記方式が違うと単純な数字比較がずれます。
- 製品・容量・範囲・アフターケアを同じ基準で比較すると公平です。
- 回復期間を含む滞在予算も一緒に組みましょう。施術費より滞在が予算を左右することが多いです。
- 古い還付情報に基づく計画は見直しが必要です。2026年基準で再確認してください。
- 費用だけで決めず、安全・資格・アフターケアも合わせて考慮してください(関連内容は別ガイドで扱います)。
- 税金・還付などの制度事項は医療機関・税務の専門機関を通じて最終確認してください。
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Prettykeepのご案内
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Prettykeepは、外国人来訪者が美容医療の日程を準備する際、次の部分をサポートします。
- 関心のある施術・部位の見積り確認リクエストの伝達(付加価値税込みかどうかを含む)
- 製品・容量・アフターケアの含まれる範囲の確認リクエストの伝達
- 通訳・言語サポートの可否の確認
- 来院日程・滞在期間の調整サポート
- 支払方法・通貨に関する確認リクエストの伝達
- 来院場所・移動方法の案内
Prettykeepは予約とコミュニケーションを支援し、特定の病院・施術の価格・効果・結果を保証するものではありません。税金・還付などの制度事項と最終費用は、医療機関および関連する専門機関の確認が必要です。
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医療情報および広告告知
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本コンテンツは2026年7月時点で確認した公開情報をもとに作成した参考資料であり、特定の病院・施術の価格や効果を保証するものではありません。
外国人観光客の美容整形付加価値税還付特例は2016年4月に導入され、数回延長された後、2025年12月31日をもって終了しました。税金・還付制度は今後変わることがあるため、来院時点の最新の内容と個人別の最終費用を、Prettykeepおよび該当の医療機関・税務の専門機関を通じて必ず再確認してください。
作成・整理 Prettykeep編集チーム
情報確認の基準 2026年7月
コンテンツの種類 外国人患者向け情報ガイド(費用・政策)
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